7月.21日 松戸市議の増田さんに応援
4年前の松戸市議選で見事ごと当選したときに応援しました。3.11東日本の地震災害では原発事故から子供達の健康を守る運動をおこなってきた方です。政策が素晴らしいので新社会党県本部も推薦しました。増田さんは一貫して憲法を守り、平和と民主主義、脱原発を貫いてきています。国会議事堂前の抗議行動に参加したり、駅立はもちろん、毎回の議会一般質問を行い活動報告をニュースで市民に配布する立派な方です。ブレない議員です。当日は東京葛飾の水間さん、野田の長南さん、白井、柏の市会議員、ふじしろ県議、そして私を含めて沢山の支援者で励ます会を行いました。夫婦の楽器演奏に続き、8つのテーブルごとに2期目当選に向けて、どうしたら票をふやし当選させることができるのか話し合いをしました。そして発表しました。これから4ケ月後の投票日まで私も応援に行きます。長生村から、電車で行こうか、車で行こうか悩みましたが、車で行ってきました。高速道路では海水浴から帰る車で渋滞でした。とても暑い日々が続いています。畑の野菜は枯れそうです。毎日水やりです。皆様、お体ご自愛ください。



710日、今日も暑い。原爆の絵展準備

(1)  気象庁始まって以来の最も早い梅雨明け宣言で関東地方は雨も降らずに水不足が心配されています。田んぼ、畑の作物が今後どうなるのか、心配です。さて、今年も原爆の絵展を開催する準備がはじまっています。すでに千羽ヅルを昨年から毎日折り続けて完成している方もいます。今年も長生村で810日~11日の3日間開催します。すでに村と教育委員会より後援をいただき準備に入っています。16日八積駅コミュニテイセンターで午後2時より実行委員会を開催します。協力いただける方はお集まりください。

(2)  昨日、長生郡市議員会定期総会が一宮町シーサイドオオツカで開催されました。6年ぶりに再会する首長や議員さんとの再会は、とても有意義でした。総会の質疑では役員会送迎会で入れたコンパニオンについての是非をめぐって質疑を深めました。また、私たち長生村の議員12名の当選のお祝いも企画してくれました。

(3)  722日の午後2時より石井としお事務所で無料法律相談を開催します。今のところ相談申込みは1名です。まだ余裕があります。申込みお待ちしています。



6月25日・通信123号の反響がすごい。
6月23日より通信123号を配布しています。いままでになく反応があります。八積駅で配っていますと「読みました」とか、携帯電話に感想をくださったり、メールにも数人の方から連絡がありました。私もビックリしています。全村に配布すにはもう少し時間が必要です。皆様少しお待ちください。夏の高気圧が強まっています。もしかしますと、梅雨明けがもう少しかもしれません。皆様、お体、ご自愛ください。


6月23日・第17回総会開催・通信123号完成配布。
6月23日、悪天候のなか、村内外から総会にお集まりをいただきました。そして、来賓には金子健一前国会議員、上野健一新社会党元国会議員にもお祝いのスピーチをいただきました。参加された皆様からは、今回の村議会議員選挙の結果について「何故石井はこんなにも票がでたのか」「協力しあってきた議員がなぜ落選したのか」「小高村長の公約違反を議会の皆様はどう考えてきたのか」「石井さん議員として頑張ってほしい」など、沢山の質問と激励をいただきました。
尚、通信123号が完成しましたので本日より村内に配布を始めました。そして、このホームページの「ニュース」からも見ることができます。加えて、嬉しいことに総会の中で新しい仲間が会員となってくださいました。ありがとうございました。次の企画は無料法律相談「7月22日」8月下旬におこないます「ブドウ狩り」です。是非ともご利用とご参加ください。皆様、梅雨本番です。食中毒にお気おつけてください。


 6月議会終了しました。
 
61213日に開催された議会も終わりました。一般質問5名、私は初日に質問しました。なんと傍聴者が多くてビックリしました。17日には市民連合のキャラバン隊として茂原、大網、東金市で街頭演説を行いました。市民と野党が力を合わせて安倍政治を終わらせる必要があります。


5月25日・要望解決に役場と立ち会う。
村会議員選挙で沢山の要望や苦情をいただき、現在、自治会と相談ながら要望解決に向けて活動しています。大切にしたいことは、個人の要望ではなく、自治会総意の形を取り、自治会のおかげで要望が実現できたという声がつよまることが大事です。自治会加入率が50%台の長生村、執行部と一緒に加入率を高めたいものです。5月28日には6月議会一般質問に向けて事前通告を議会事務局に提出しました。6月5日に議会運営委員会が開催され、一般質問の日程が決まります。4年間村民の幸せづくりに向けて頑張っていきます。一般質問の日程が決まりましたら、お知らせします。

5月9日・初議会で矢部議長・小倉副議長決まる。
5月9日の初議会で矢部議員13票、関議員2票、石井議員1票で矢部議員が議長となりました。副議長には小倉議員10票、門口議員1票、無効票3票でした。よって小倉議員が副議長となりました。尚、私の要望として投票になる前に立候補する方の意見表明をだしていただき投票とすることを要望しましたが、賛成議員1名、反対議員1名、従って従来どうりの意見表明なしで選挙となりました。判断のしようもないので、議長選挙には「石井としお」と書きました。野田市の議会では意見表明した後で選挙が行われていとのことです。議会改革を名前だけではなく実践を求めていきます。

5月8日秋田県三種町選挙に激励
本日、秋田県三種町の町会議員選挙に立候補した新社会党推薦で立候補した畠山さんを福島県で原発訴訟団の国分さんと一緒に行ってきました。途中、大潟村を通りますと八重桜と菜の花がみごろでした。三種町議会は長生村と一緒で定数16名で20名が立候補していました。三種町も人口が15000人でしたが、驚いたことに4年間に役場職員が5人自殺していること、自由に使える預金が40億円もありました。畠山さんは農協の職員をやりながら組合活動をおこない、現在は退職して米作りとシイタケ栽培に力をいれています。「4年の任期で一回も一般質問しない議員さんが4人もいるのはけしからん」と、訴えていました。13日(日)が投票です。当選を願っています。ざんねんでした。次々点で落選でした。まだ若い、4年後石井としおが当選した67歳に再度挑戦してほしいと思っています。お疲れ様でした。

満かぃ
4月22日(日)石井としおトップで当選
本日、長生村の議会議員選挙の投票が行われ石井としおはトップ当選をさせていただきました。1414票をいただきました。予想した方によれば「石井は500も取れない」という前評判でした。私が訴えた中身は①合併しないで村を残した。心配された財政は心配なくこども医療費は高校3年生まで無料、お年寄りには福祉タクシーで買い物に不便な方々に支援ができている。②今の長生村では何が問題なのか、「学校給食は自校給食でまもること」「三つの保育所を廃止して認定こども園を作ることには反対」「子どもからお年寄りまで低料金で利用できるデマンド乗合タクシーを導入すること」「情報公開として議会をネットで見れるようにすること」「お金の使い方をチェックできる議会にすること」などでした。私を推薦してくださった新社会党や市民ネット、労組の皆様、村民の皆様、本当にありがとうございました。「つらぬきます・住民が主人公」を大事にして活動したことを石井としお通信でお配りします。ありがとうございました。


4月20日(金)選挙戦4日目
選挙戦も4日目となりました。今日も天候に恵まれ、ワイシャツ一枚の遊説でした。私が宣伝車にのらないと「候補者は乘っていないのか」という声が多かったので今日から一日全て乗車することにしました。本日は野田市の議員長南さん、東京の島崎さんから応援をいただきました。学校給食センター方式にした結果「給食を残す量が増えたことや」「自校給食の方が美味しい」などのお話をきくことができました。また、中学生が部活をやっていましが、皆さん手をふっての声援をいただきました。田んぼは一斉に田植え風景でした。今日は支援者の方が手打ちそばを作ってくださったので、いただきみんなでたべました。とても美味しかったのです。孫は二杯半も食べていました。昨日は手巻き寿司の差し入れ、明日は焼きそばの差し入れをしてくださるお話があります。本当に感謝です。選挙戦も後一日を残すことになりました。悔いのない戦いをやりきりたいと思います。後援会支援者の皆様、最後の最後までお力をおかしください。厳しい戦いをしています。


4月19日(木)選挙戦三日目
選挙戦も三日目となりました。今日はとてもさわやかで五月晴れのようでした。早朝、七井土の交差点で挨拶をしました。時間が早かったせいか、車はすくなかったものの、わざわざ、ちかよってくださいまして窓から「石井さん頑張って」とお声をいただきました。そして、高根の保育所で挨拶をしました。また、支援者との個別による挨拶、午後は宣伝車で8.00までおこないました。写真は一松小学校の子供達です。一つ強く印象に残るお話です。電話かけで聞いたことです。「私が小学生のとき、石井さんは村長でした。村長室で、お会いし、写真をとってもらいました。とてもやさしい村長さんでした。その私が社会人となり選挙権をもらえています。石井さんを応援しています」とのことでした。夜にはさっそく、その方の自宅まで行ってみましたが、不在でした。選挙戦もあと残り二日となりました。村民の皆様、石井としおをよろしくお願いします。

4月18日(水)選挙戦二日目
本日、選挙戦も二日目となりました。八積駅での早朝挨拶は3候補のみ、八積保育所では送迎車のラッシュでした。3つの保育所を統合する認定子ども園をつくったらもっと送迎車で混雑するのではと心配しました。老人施設では自宅近くの七井土の交差点で宣伝車を止めて久根間の方々に挨拶私の家をリフォームしてくれた大工さんや、知り合いのお母さんもデイサービスにきていました。午後は宣伝車に乘って村内遊説でした。若いお母さんからは「学校給食の無料化は是非進めてほしい」とも言われました。また、二日目となり村民の反応も増えてきました。役場の近くでは3台続けて手を振ってくれたり、クラクションを鳴らしてくれる方もいました。夜になりますと今回、初めて宣伝車の上には明かりをつけている候補者もいました。また、車から降りて演説する候補者が少ないようにも思いました。本日の応援弁士は千葉市の市民ネットワーク議員、横芝光町の議員さん、お二人からいただきました。あと3日で投票日となります。激戦です。


4月17日(火)長生村議会選挙出陣式
本日、おかげ様で、石井としおの出陣式をおこなうことができました。来賓として「上野、金子元国会議員」、「山本ともこ、ふじしろ、酒井、各県議」「竹本茂原市議・藤崎習志野市議・石渡大網市議」「秋鹿横芝光町議、坂井芝山町議、野村大多喜町議」 、国労、N関係労組様などにお越しいただきました。そして、後援会員、役員、支援者の皆様にもお忙しい中、参加を頂き、ありがとうございました。その後、村内を宣伝車で遊説し午後8時まで頑張りました。皆様のおかげをもちまして一日目が無事終了しました。とても疲れましたが、車の中から手を振ってくださる方、クラクションを鳴らしてくれる方、駅では「石井さんに入れるから」ともいわれました。感想です。天候は冬を感じる気温の低さでありヒーターを掛けながらの遊説でした。本日、10の候補者ど出合いましたが、お互いに「OO候補のご健闘をお祈りいたします。」とのことでした。OO陣営だけは無言でした。一週間頑張ります。かならず、投票に行きましょう。本日より期日前投票が役場でできます。


4月14日(土)村文化会館公開討論会を開催x;.
本日、午後6.30分より議員立候補予定者を集めて公開討論会が開催されました。参加された予定候補者は12名でした。8名の方が欠席でした。石井としおは絶好の機会を作ってくださったと考え参加しました。皆様真剣に村づくりを発言しました。それぞれの方への設問は①なぜ立候補を決意したのか、②教育環境の整備③地域振興と街づくりについて④自由意見表明が2分でした。今日も含めますと、あと三日で長生村の議会選挙の告示となります。定数16名を超える4名オーバーの激選です。予定候補者の過去の活動実績、そして今後の村づくりへの考え方を良く聞いて、見て、必ず投票にいかれることを願っています。現在、報告通信、号外7を作成中です。明日から村内と八積駅で配付する予定です。


4月10日・早くも長生村で田植え。
昨日、早くも長生村で田植えがはじまりました。残念でしたが、田植え風景はみのがしました。号外6号も八積駅で配布し、村内に広げました。役場は駅南口を改良する為に関係者を集めて測量をはじめるようです。さらには昨日もハンドマイクで村内を回っていますと、団地の若いお母さんから「学校給食は自校方式がいいですね、という新聞をもってきてくださいました」各予定候補者も宣伝車を用意したり準備がみえます。向う4年間、村の政治を託す議員さんは、だれが適任なのか過去の活動と今後の公約を見て決めてほしいと思います。議員の仕事は村長の提案を審議しチェックするのが仕事です。チェックできる議員を見つけましょう。石井の基本は平和と民主主義・つらぬきます住民が主人公です。そして、知りえた情報を村民に通信でお知らせします。


4月7日
4名オーバーの村議会議員候補確定
4月4日の事前審査が終り、3名オーバーだと思ったら元役場職員の方が出馬表明をおこない、挨拶まわりをはじめたようです。思えば私の場合も村長選挙で、告示一週間前から挨拶回りをおこない当選した経験があります。20名が悔いのない戦いを行い、結果を残すことだと思います。私の方は後援会の政治活動としてハンドマイクで村内を回りました。風が強くて音がうまく伝わったのかと心配しています。一か所の経験ですが、「うるさいから別のところでやってくれ」といわれたものの、少しだけスピーカーで訴えたところ、帰り際に「話しをきいていたが、学校給食は自校方式がいいと思うよ」といわれました。思わずうれしくて、ありがとうございました。と言って別の場所に移りました。あと9日で告示となります。早いもので、あっという間の準備期間でした。

3月30日
本日、八積駅にて石井としお通信122号を配布します。告示まで20日をきりました。新人候補が、大変がんばっています。私も頑張らなくてはと思っています。今回の122号通信へのご意見、感想がありましたら、ご連絡ください。トップページ「ニュース」から見られます。

3名オーバーほぼ確定です。
313日、事前説明会が役場で開催されました。予想通り19名の陣営から参加でありました。定数16ですから3名オーバーです。石井としお後援会からも私を含めて3名が参加しました。激戦です。残り1カ月と5日で村議選挙の告示となります。悔いのない戦いをやりきりたいとおもっています。村内で石井としお、へのご支援を頂ける方はご連絡ください。

12日、元気な村の子供さん
村内を回っていますと、元気な子供さんと出会いました。喜んで写真撮影をしました。現在の美味しい自校学校給食をなんとしても残してあげたいと思いました。


3月7日(水)河津サクラ一気に開花。
一気に河津サクラが咲いてきました。厳しかった2月が嘘のようです。しかし、本日の朝の気温は2.3度まで冷え込みました。でも日差しは強く車の中では熱く感じる日々です。昨日から議会がはじまっています。今回の議会は4年任期最後の議会となります。私も一日一般質問をモニターで聞きに行きたいと思ったのですが、孫がインフルエンザで見なくてはいけなくなりました。すこしでも勉強にいければと思って今、パソコンに向かっています。13日が事前説明会となります。定数16です。何陣営が説明会にくるかです。私も説明会にいこうと思っています。
午前中議会を傍聴しました。
中村議員より八積駅周辺の事業について貴重な質問がありました。①国の補助金50%をつかわないでなんで40%の事業にしたのか「公民館と駅南口を急ぐので」との村長答弁。②事業終了時の村の財政調整積み立て基金は現在8億円が6300万円となる。ことが分かりました。③村長答弁「認定こども園、学校給センターは公約通り八積駅周辺に作る」なども明らかになりました。3月12日の八積駅早朝ビラ、号外4で概略を配布します。ボランティアさん募集しています。

石井としお通信121号完成しました。
3月2日、石井としお通信121号が完成し、八積駅で早朝配布しました。トップページの「ニュース」から見れます。
今回の通信121号は村政アンケートの最終報告となります。全体を通じて分析した中身であり大変貴重な報告となります。今日から村内に手配りで一週間かかり、お届けいたします。本日、思いがけない方から「応援しています」と声を頂いたり「来てくれた予定候補者全員に名前をかきました」とか、村は人間関係を大切にしている方々の多いこと。加えて大事なことは過去の活動実績と、これからの政策です。現在19名全員が活動を活発化しています。


2月23日・見事なモモの花です。
村内で発見です。春がきています。本日の茂原の最高気温は7.9度でした。朝は霜がおりなくなり、氷点下の朝はなくってきています。気象予報では3月1日には最高気温が17度とビックリ。本当に今年の冬は寒かったです。これからは河津サクラ、コブシの花が咲き、カエルも鳴き始めます。そしてサクラが咲いていきます。家庭菜園の畑も準備に入りたいと思っています。待ち遠しい、早く、春がこいという気持ちです。村議会選挙も2ケ月をきり事前説明会が3月13日の午後に役場で開催されます。今のところ3人オーバーです。


2月17日共産党県大会開かれる
本日、共産党の千葉県大会が開かれ、来賓として立憲民主党、自由党、新社会党、緑の党、市民連合から役員が参加し、新社会党を代表してご挨拶してきました。歴史がかわりました。安倍政権を倒すためには市民と野党が力を合わせて、これから政治を変えましょう。としいう挨拶がほとんどでした。「共産党が変わってきたので、市民と野党も変わる必要があります。」「自民党に対しオリーブの木構想で団結すること」「共産党の皆様の献身的活動を知りました。」「はじめての市民と野党協力がはじまったことは歴史的評価です」「当面は憲法を変えさせない全国3000万人署名を成功させ、参議院選挙を勝利しよう」というお話でした。共産党の「反自民党でまとまり選挙で勝利する」路線転換に敬意を表します。大会おめでとうご゛さいました。


2月13日、葉玉ねぎの出荷・思わず購入
本日、村を回っていますと、知り合いの農家さんで、玉ねぎの出荷作業をしていました。なんと新鮮な香りでした。卵と一緒に食べたいと思い購入させていただき、自宅に帰ると妻より「実家にもっていくので、もっと購入してきてほしい」とのことで、また、購入しにいきました。さっそく、卵と一緒に煮込み、食べてみました。なんと、美味しく、春を感じました。野菜が収穫できなく、高値の今、本当にうれしいい一日でした。八積駅では中学生が公立高校の受験で沢山乗っていきました。日頃の成果を発揮してほしいと、激励しました。

2月11日、11区市民連合憲法カフエを開催
本日、東金市で11区市民連合が主催した憲法カフエを開催しました。憲法の歴史は大様が好き勝手に国の政治をしたために、権力に対し、憲法で権力者をしばることが目的で作られた。という話が印象的でした。韓国の憲法改正は国民投票した場合、投票率が50%をこえないと成立しないが、日本国憲法には投票率を明記していない。そこが心配です。とのことでした。まんがでステージに映し出し、とてもわかりやすい講演会でした。尚、当日私は開会の挨拶をしました。沖縄名護の市長選挙のことを少し話ました。


2月4日、後援会の臨時総会開催。
2月4日、石井としお後援会の臨時総会を開催しました。
来賓には上野元国会議員、桑田市民ネット千葉県共同代表、石渡大網白里市議会議員、秋鹿横芝光町町会議員より激励をいただき、竹本茂原市議会議員からはメッセージをいただきました。石井としおからは村会議員選挙にむけて立候補の決意と村内情勢について報告をした後、事務局より村政アンケートの結果について報告をしました。その後、会場からは沢山の質問をいただき丁寧に答えさせていただきました。残された50日、後援会の皆さんと活動を一緒に行い、当選の喜びができればとの思いを一つにしました。当日、忙しいなか、お集まりをいただいた皆様ありがとうございました。今後とも応援よろしくお願いします。また、5日には八積駅での120号を配布しました。HPにも入れます。


2月1日、沖縄名護市長選挙の応援
2月1日、沖縄の名護市長選挙に応援に行ってきました。
今回の市長選挙は辺野古の基地建設をめぐる大事な選挙でした。相手候補は自民党、公明党、維新の会から支持をもらい告示期間中に小泉新次郎を入れての闘いでした。街中では稲峰候補の運動員が各交差点でのぼり旗をもって手を振っていました。当選した候補の運動員はほとんど見えず、旗を立てているだけでした。公明党の宣伝車も運転手だけで「学校給食無料、保育料無料」だけを連呼していました。辺野古についてはまったくふれていませんでした。とても残念な結果でしたが、闘いは今後も続きます。現地の皆様、選挙戦お疲れ様でした。

1月29日(月)「コケコッコーが聞こえる八積駅」
 本日、八積駅で朝立ちをおこないました。
 ここ数日、毎日氷点下の朝でしたが、今日は0度でしたので朝新聞を取りに外にでてみると、なんかあったかく感じました。北海道の北にある北方領土に住む島民は「ここはあったかいのでいい島です」という新聞記事を思いだしました。ロシア北極の生活から見ると北方領土の気候はあったかいということです。ここ一週間のマイナス2~3度の日々から見ると本日はあったかです。6.10分に自覚しました。「コケコッコー」つまり、鶏の鳴き声です。毎回聞こえるのですが、今回は、鶏の鳴き声が聞こえる長生村っていいなと思いました。
 そんな中、今、沖縄では名護市長選挙が告示され、辺野古基地反対を貫きとおす現職と、基地建設容認で経済対策を強調する自民、公明、維新が支持する新人との一騎打ちです。31日から現地に行って現職を支援してきます。尚、村内では小倉、矢部、鈴木現職も動き始めました。選挙でより良い村の議員を選んでいただきたいと思います。私の基本は平和憲法を守り、脱原発自然再生エネルギー、合併をしない村づくりです。もちろん、子育て、老人福祉、元気のでる村づくりにも力を入れます。
 駅立ちを終えて帰ろうとしたら「見覚えのある女性」と出会いました。一昨年の村長選挙でお母様より「寒いでしょうからホッカイロ使って」と頂いた娘さんでした。嬉しい朝立ちでした。


1月27日(土)やっと雪も解けてきました。
 デジカメをみていると、昨年、村内の方に訪問したときに玄関で素晴らしいものをみせていただきました。「季節ごとにいろいろな人形などを玄関に飾ってきた。」とのことです。思わずカメラにおさめさせていただきました。本当に素敵であり、魅力的でした。訪問する方々が「楽しみなのよ」とのことでした。毎日とても寒い日々が続いています。水道管が凍ってしまうのではと思い心配しています。我が家はちなみに大丈夫です。インフルエンザもあちこちから聞こえてきます。私ワクチンが良かったのか、風邪を引きません。本日は千葉市で開催される県ネットの新年会にお招きされていますので行ってきます。皆様お体、御自愛ください。


1月23日(火)久しぶりの大雪でした。
 昨日の夕方から、予報どうりに雪が降り始め一気に積もりました。このまま明日まで降れば30センチはつもるだろうとおもいました。用事があって近所に出かけると国道はすでに渋滞でした。今年は例年になく猛烈な寒波です。今後も雪が降るのではないかと心配しています。早く春がくるのを願っています。

1月21日(日)「学校給食は自校方式がいいですね。」
 本日、村を回っていますと中学生の子供をもつお母さんから「村は今後、学校給食をやめてセンター方式にすることしているようですね、子供達はみんな反対している」とのお話をききました。そして別のご家庭では、たまたまいた中学生に聞きますと「自校方式がいいですね」といわれました。絶対に自校方式を守りたいものです。また、中年の方からは「石井さんユウーチユーブで、横浜で開催された脱原発の集会でお話をしているところを見ました。多岐にわたって活動されているのですね。ホームページはいつも見ています。」とも言われました。嬉しかったですね。そして現在、核兵器禁止条約締結を国連に提出する署名と、憲法を変えない全国3000万人署名もとりくんでいます。そこでの反応です。核兵器禁止条約締結についてはかなりの方が署名してくれ、憲法を変えない署名については少し減りましたが、いずれも多くの方々から賛同をいただいています。これからも署名活動はつづけていきます。ご協力お願いいたします。

2月4日(日)石井としお後援会臨時総会のご案内
 石井としお後援会の臨時総会を2月4日午後2時より長生村文化会館2階視聴覚室で開催します。当日入会される方も入場できます。定期総会以後の活動報告と意見交換です。是非ご参加ください。


1月10日、横芝光町にデマンドタクシーを視察
 横芝光町では、平成26年度から実施し利用者が増え、町民からとても喜ばれていました。長生村でも早急に実施を求めていきたいと思います。13日には国鉄労働組合にに来賓として呼ばれ旗開きの挨拶をしてきました。13日から15日にかけて、小高村長後援会、山口議員、長生民報、木島誠一、佐瀬悟さんの活動報告が新聞折り込みに入っていました。石井としお後援会の通信は1月4日より村内に手配りで配布を続けています。阿井議員、塩谷さん手配りです。尚リーフレットについては「野口、岩坂、門口、東間」さんが発行されています。他は不明です。4月の村議会議員選挙に向けて皆さん活発に活動しています。一昨年の村長選挙につづきまして今回も支援者より「石井さん寒いでしょうから、手袋を使ってください」ということでいただきました。本当にありがたいことです。頑張りぬきます。


1月4日
 八積駅で朝立ちを行い、通信119号の配布を行いました。皆さん多くの方々が受け取ってくださいました。まだ学生さんが登校されていないので乗降客は少なかったです。4月までの長い戦いが始まりまりです。本日は県庁まで、後援会の会計報告に行ってきます。

1月2日
 石井としお通信119号を発行。トップページ「ニュース」に入れました。一読ください。
4月の村議会選挙に向けて、早くも各予定候補者が動きはじめています。七井土では共産党からs氏が自治会の新年会で私に「出馬しますので」というお話をいただきました。七井土は3名の予定であり、村全体では4~5名オーバーの状況です。村始まって以来の激選が予想されます。


2018年元旦・4月村議選挙出馬を決意
 あけましておめでとうございます。昨年中はいろいろとお世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。
 私、石井としおは今年の4月に予定される村の議会議員選挙に出馬を決意しました。自分は長生村で生まれ、地元の小・中学校に通い、家族をもち八積小のPTA 会長をへて、村議会議員2年、村長8年、村民の皆様と共に長生村を残しました。思えば16年前、地域の方々の推薦で村会議員に当選させていだき、2年もたたない時に合併騒動が始まり「合併しなければ財政破綻する」と言われましたが、合併した方が財政はより厳しくなると確信し住 民投票を公約にして村長にさせていただきました。職員の適正配置、行財政改革、入札制度などを改善し、毎年1億円もの預金ができるようにしました。 、子供医療費の無料化や外出支援サービス、福祉タクシー、中学校の建て替えなど多くの施策を進めることができました。合併せずに進む村づくり
 そして、平和こそが村民の幸せな暮らしの礎と考え「平和市長会議」に入り「平和都市宣言」を行い役場と文化会館に表示をしました。さらに、日本から原発をなくすために「脱原発をめざす首長会議」にも加入しました。津波避難施設、避難・生活道路、広域消防署の村内移転など、村づくりは着実に進んでいます。これらはすべて、合併しなかったからこそ進んだ村づくりだと確信しています。
 しかし現在、八積駅周辺の整備として43億円をかける大事業を進めようとしています。その中には、私どもの調査では反対が多い八積・高根・一松の3保育所を廃止し認定こども園を作る計画、小中学校4校の自校給食を廃止しセンター方式にする計画があります。住民の意向が活かされていません。大事業に向けた 税金のつかい方が、住民の感覚から離れていると思います。これでは住民が主人公とはいえません。議会は税金の使い方をチェックするのが仕事です。皆様のお役に立てる村政の仕事ができればと思い、村議会への出馬を決意しました。
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